YAMATETSU見聞録

史跡探訪と旅行、その他読書雑感等 ~明日になれば明日の風が吹く~

2014年05月

時刻表を殺意が走る~松本清張傑作選~

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清張は昭和史とともに生きた作家だった。そして昭和という時代は、まさに鉄道の黄金時代でもあったーー原武史。時刻表トリックの金字塔「点と線」や、かつて殺人を犯した映画俳優の心情を活写した「顔」、特急で九州へ向かった心中カップルの道行きを描く「拐帯行」など、全5編を収録。“鉄道教授”の異名を持つ選者による、緊迫のサスペンスと豊かな旅情が味わえる贅沢なアンソロジー。
 
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
清張は昭和史とともに生きた作家だった。そして昭和という時代は、まさに鉄道の黄金時代でもあったー原武史。時刻表トリックの金字塔「点と線」や、かつて殺人を犯した映画俳優の心情を活写した「顔」、特急で九州へ向かう心中カップルの道行きを描く「拐帯行」など、全5編を収録。“鉄学者”の異名を持つ選者による、緊迫のサスペンスと豊かな旅情が味わえる贅沢なアンソロジー。
【目次】(「BOOK」データベースより)
点と線ー心中事件を探る刑事にヒントを与えた「四分間」/顔ーかつて殺人を犯した俳優が怯える目撃者の存在/万葉翡翠ー考古学の探査中に起きた学生の行方不明事件/たづたづしー殺したはずの愛人が記憶喪失となって生きていた/拐帯行ー九州で死に場所を探すカップルの数奇な出会い

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
松本清張(マツモトセイチョウ)
1909-1992。福岡県小倉生れ。種々の職を経て朝日新聞西部本社に入社。41歳で懸賞小説に応募、入選した『西郷札』が直木賞候補となり、1953(昭和28)年、『或る「小倉日記」伝』で芥川賞受賞


名作といわれる「点と線」・・・納得しました★

「山陽路の黒田官兵衛」講演:童門 冬二(作家)

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あらためて気が付いたのですが、
NHKラジオってインターネットで聴けるんですね♪
明日朝、起きることが出来たら聴いてみようかなと★

ゆきりん推し《今こそ響く、長渕剛の詩たち。》

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ついに「柏木由紀・ゆきりん」と長渕剛がリンクしました
6月の総選挙はゆきりんに投票するぞ~

いろいろとありすぎて・・・

人生いろいろありますね。
また落ち着いたら公表します。(気が向いたらですけど)

「姫路おでん」と「えきそば」

 姫路に来たので、やっぱり「おでん」ですね♪ 
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酒饌亭 灘菊
兵庫県姫路市東駅前町58
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 地酒と
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 名物おでん
生姜醤油が最高でした
 
見かけたラーメン屋にも入ってみました。
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う~ん・・・
 
 
 帰る前には姫路駅で、数年ぶりの!!
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 えきそば
さすが姫路の至宝!美味しいですね
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